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すっかり幼く戻ってしまったイザベルと二人、憧れていた平穏な時を取り戻したリチャード。
さらにそこに、死んだはずの妻リリーが、若さを取り戻して目の前に現れる。
リリー自身も、その間の記憶もなく、なぜ今自分がそこに居るのかもわからないのだが、
ひとまず親子3人の生活が再スタートすることに~。
トムは、耳の後ろに刻印がされてから、頻繁に幻覚に襲われるようになる。
バーコフ博士は、プロマイシン摂取により生存する者の多くがショーンと同じ左利きの可能性が高いと言う結果をショーンに知らせる。
そのことは、事前のCTスキャンにより、プロマイシン摂取の可否が判断できるようになると言うものだった。
その報告をジョーダンにするショーンだったが、ショーンの予想外にジョーダンはこの方法に反対。
プロマイシン摂取によって生き残り能力を持った者だけが必要な者だという考えのジョーダンと
プロマイシン摂取での犠牲者を減らそうとするショーンは、相容れないものだった。
NTACには、国家情報局長のレベッカが介入してくる。24のシェリー登場!
(ふーーむ、彼女だもの、良い役じゃないことが想像付くが(笑))
幻覚に戸惑うトムに全てを受け入れるように促すレベッカは何者なのか・・・。
急に現れたリリーは、カイルが仲間のバイロンの能力でリチャードに見せている幻覚だった。
さらにリチャードとリリーの交配によりイザベルが生を授かるのも自身が行う夢(?)から覚めたトムは、すっかり別人のよう。かつてマシューにそうだったように、何者かがトムの身体を乗っ取った?
そしてまた、そんな彼に指示を出すレベッカ。

リチャードの前から、リリーの姿が次第に弱くなり、ついにまた消えてしまう。
リチャードは、自分がイザベルにしたことを後悔し、イザベルを若返らせた水の能力を持つコーラを訪ね、再度イザベルを元に戻すように頼む。
小さいのは、あっと言う間でしたねーーー。イザベル、しっかり大人に戻りました。
カイルは、幻覚を見せるパワーを使いながら昏睡してしまったバイロンを起こそうとするが、
彼の役目は終わり、イザベルの居場所をトムに知らせるようにとカイルに告げるキャシー。
キャシーは、さらに、戸惑うカイルにこれからの任務を伝える。
ショーンがやろうとしていることを止める必要がある・・・と。

コーラの家へ向かったトムとダイアナ、別行動をしてダイアナがリチャードの抵抗で気絶している間にリチャードらをトムは捕獲。
肝心のイザベルは逃げたと報告し自宅に連れ帰っていた。
リチャードは抑制され監禁されていることを告げるトム。
そして、イザベルを連れ帰った目的を話す。能力を取り戻し、ジョーダンを連れてくること?
うーーーーん、またなんだか話が入り組んできたぞ~~(爆)
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