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ATMから紙幣が飛び出てきたりとコンピューターの異常が続く。
同時にメッセージが添えられていたりで、NTACは、てっきりジョーダンの仕業と思い問い詰めるが、彼は完全否定。
一方、今や全て身体を乗っ取られた形になっているトムは、通常の生活を送りながら、
ひそかに監禁中のイザベルを訪ね、父リチャードの命を脅しながら、プロマイシン摂取を強要している。ジョーダンやカイル率いるプロミスシティの4400メンバーと対立する刻印ある者にとって、やはりイザベルに能力を取り戻させて切り札としたいらしい。
また、ショーンが唱えるプロマイシン摂取可否の検査が支障となっているジョーダンは、
カイルにショーンへの手を打つように言う。キャシーは、問題となるバーコフ博士拉致をショーンに提案し・・・しかし、キャシーもなんだかどんどん支配的になってる感じが・・・。
マルコらが、今回のコンピューターの異常に共通項、イムロスのユビエント社のシステムが関係してることを発見。(第6話刻印ある者で登場してた彼ね)
イムロスは、ジョーダンの仕業や、自分を恨む者の仕業だと膨大な量のそのリストをトムやダイアナに渡す。
トムの様子をなんとなく不審に思うダイアナは、帰宅する彼がイムロスと合流する様子を見てしまう。
翌日そのことでトムにかまをかけようとするダイアナだったが、上手い具合に説明するトム。
今回の異常は、イムロスに恨みを持つかつての同業者トラスクの仕業と判明する。
しかし彼は既に病床で寝たきり状態だったが、コンピューター制御された生命維持装置を通じてプロマイシン摂取で得た能力を使ってコンピューターを操作しているらしい。
非常事態回避のために、トムが取った手段は、トラスク家の側の電柱に車を激突させ停電を起こし彼を始末すること。
このことで、さらにダイアナの不審は強まり、事故車の中に残ったガラスの破片から、
トムの関与の証拠をつかむ。
トムの異変を知り、用心を促しあうダイアナとミーガン。
また、マイアは、4400仲間の能力により、亡き両親と再会する機会を得る。
マイアが幼いときのままの両親の姿だったが、たまに会えることに次第に喜ぶようになるマイア。
(ダイアナが知らないのがねぇ・・・なんとも。)
今回のイムロスの事件で、彼の情報流出などもあり、これからの動きに差し障ると判断した刻印ある者らは、イムロスには自殺と言う形で終わらせ、次のターゲットとして狙うのは、ジョーダンとのこと。
脅されプロマイシン摂取を強要されたイザベルには能力が戻ったようで、
あのトムの指示どおりだとジョーダンを連行してくるためにプロミスシティに戻されたのね?
カイルは喜んで迎えていたけど・・・。
(そうそう、例の”くりぃむしちゅー”のお二人さんの登場シーン、ありましたよ、一瞬ですが。(爆)
NTACでトムが携帯で話をしてるときの後方、微妙にわざとらしく(笑)喋りながら歩いてました。)
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