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蜘蛛派への調査中止にミンギら調査チームは不審感。
チョン部長は、ジュンホにスヒョンの安全、極秘潜入を公にしないためにもの処置だと告げる。
旧蜘蛛派系の強引な吸収をサンシクらが行っている。
盗聴でピョンがマオへの不審な電話を発見し、ジュンホに報告。
それは実娘アリ(ジウ)からの電話であり、このことから、ジウがマオの娘であることをジュンホが知る。
また、ピョンの店にマオの現妻の使いでケイが現れジウとの再会となる。
ピョンもスヒョンと瓜二つのケイがマオの部下としていることをジュンホに報告し、
ジュンホ自身もわざとケイの近辺に姿を見せるが全くそれとは気付かぬ様子に、
連絡を絶った理由を埠頭での事故で記憶をなくし、潜入のためのプロフィール像を自分だと思いこんでのことだと推測するジュンホは至急スヒョンの救出を検討するが・・。
ジウは、あまりにスヒョンとの違いを目の当たりにし、ケイはスヒョンとは違う人物であることを認め、
ようやくミンギの両親へ会うことを決心したと言うのに、
実際にジウと対面したジュンホの口から出たのは、実父マオの存在で結婚を認めることはできないと言う言葉だった。
このことでその事情までを把握できていないミンギは、父の一方的な拒絶に激怒、親子関係は険悪に。
通信室の盗聴機材にケイが気付き、盗聴主をおびき出して明らかにする作戦を提案する。
盗聴内容が罠であることも知らず、ジュンホが率いて第1チームが取引現場の映画館で配備するが、
ケイの動きにつられて第1チームがアファらと衝突している間に、ジュンホが直接接触。
スヒョンに説明して身柄を確保しようとするも、サンシクがジュンホを刺して・・・。
サンシクは逃走するが、ジュンホの様子にその場に思わず留まってしまったケイは、逮捕される。
病院に担ぎこまれ緊急手術を受けたジュンホだったが、回復することなく絶命。
父ジュンホを殺した敵として、拘留中のケイに向かうミンギ。
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