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今回のアリソンの夢、追われる男と追う男たちの夢。
なぜかはっきりとスペイン語の夢に、傍らのジョーなどあきれ気味。
デヴァロスの勧めで凶悪事件などに携わる者として、
一度その”結末”を見とどけておいたほうが良いと、死刑執行場面に立ち会うアリソン。
そこでの死刑囚セレラには、何も感じることが無かったアリソン。
まるで魂がないかのように、何も訴えてこなかったと言う。
そして、深夜、スキャンロン刑事からの事件の電話。
ロレーナと言う女性が殺害され、容疑者としてその場にいたらしいラミレス(刑事ナッシュ・ブリッジスの部下エバンよね?だいぶ老けたけど(笑))が逮捕される。
無実を主張するラミレスが真犯人として主張するのは、
死刑を執行されたばかりのセレラだった!
(ラミレス側の弁護人には、またワット弁護士登場(爆))
ロレーナはセレラの恋人であり、同時に同業者(麻薬売買?)のラミレスとも関係があった。
三角関係にあった恋人を殺害に死者が蘇った!?

長女アリエルが学校で最近親しくなった少年ショーン。
一緒に科学コンテストに出ることになったりと、
アリエルは彼に好意を抱いているようだったが、
学校に送って行き出会ったショーンに、アリエルの叫びのようなものを見たアリソンは、彼が危険なのではないかと心配する。
ジョーに相談するが、せっかくの友人を、何の根拠もなく非難して遠ざけるわけにはいかないと反対される。

例のワット弁護士が意気揚々とデヴァロスとアリソンと会い、
依頼人が現場で撮影した携帯画像に死者であるはずのセレラの姿が映っていると画像を見せる。しかも、マスコミに流失してしまったと・・・
(もちろん彼の仕業に違いなく)
朝刊の記事は、”デッドマンウォーキング”(爆)

ショーンの母親に会ったアリソンは、彼女の過去の光景を見る。
運転中悪徳警官に襲われ警官に発砲していた。
その事件が原因になり、次々と転居を繰り返していたのか・・。
ジョーのアドバイスで、まずはショーン母と話してみたアリソン。
過去のいきさつを知ってると告げた上で、自首をすすめたけれど~。

被害者から検出された犯人のDNAは、やはりセレラと一致。
ラミレスの容疑は晴れるが、やはり死者が犯人なのか?
これだけの事件にアリソンの霊能力が反応しないのが不思議なデヴァロスだが、アリソンは、自分の力を必要としている相手にしか反応しないと説明する。
そこで事件現場となったセレラ宅に行くアリソン。
(最初からココに来ていれば良かったんじゃ?^_^;)
アリソンの前に現れた霊は、もちろんセレラではなく、殺害されたロレーナ。
この屋敷の隠し部屋が発覚し、事件の真実が明らかになる。
警官達が引き上げたと思って隠し部屋から現れたのは、セレラ本人だった。誘拐した男を自分の身代わりに、死刑執行偽装をしていた。
そして次に出た新聞記事は"デッドマントーキング"(爆)

アリエルは、ショーンとの共同作業で科学コンテストで賞を獲るが、
結局、ショーン親子は、また急に別の地にひそかに去って行ってしまっていた。
自分の能力が娘を悲しませる結果になってしまったと嘆くアリソン。
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