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サンシクに刺され死亡したジュンホの葬儀。
前に韓国ドラマや映画などの葬儀風景、喪服が白色でへぇ~~って思った気がしたけど、
今回は普通に黒色。(どっちの場合もあるのかな?)
NISのメンバーもチョン部長以下弔問に訪れる。
ジュンホと繋がりの深かったピョンは、ショックも大きく、その場で酔ってチョン部長に詰め寄る。
そんなチョン部長はキム議員の申し出を受け、マオと対面、逮捕拘留中のケイの釈放を求められる。
マオVSチョン部長、甲乙付け難い悪役対面(爆)、イヤむしろ、マオよりチョン部長のほうが見るからにしたたかそうな悪人面構えですが・・・ (((((^^;)
直接ケイに面会し、彼の様子を確かめたのは、やはりすっかりスヒョンとしての記憶を失っていることを確認するためだったのでしょうねぇ、チョン部長。
ケイが殺害した証拠と言うものもない以上、釈放を要求されやむを得ず~。
まぁ、こうゆう要請なら、実際手を下したサンシクあたりを捕まえさせるか、口封じも兼ねて始末して
事件を一旦解決させるのが、常套手段じゃないのかなぁ~っと思いましたが、
特にサンシクも何か処分を受けることなく、ケイも釈放されマオの元に戻ってくる。
さらにヨンギルのリゾート事業の件で、その投資家と会うことになったジウは、相手がマオとわかり、
ヨンギルもジウも呆然。
タイから妻とアリを連れ去った件を持ち出し、ヨンギルに取引を強要するマオに、しかたなく同意するヨンギルだったが、とりあえずマオが韓国での合法事業を展開すると言うことの前提なのだろう。
ジュンホの死から立ち直れないピョンは、チョン部長にさらに詰め寄り、
記憶をなくしたままのスヒョンをマオの組織に潜入させ続けていることを非難する。
チョン部長は、15年前のタイでの一件、ピョンが捜査の情報を小銭稼ぎで流してしまったことが
結果、スヒョンの実母をマオによる報復で殺害させてしまうに至ったことを持ち出し、
自分の潜入任務をそれと知らずに潜入する者こそが情報に近づける最高のスパイであると告げ、
ピョンには、ミンギの様子を監視し暴走を食い止めることが仕事だと言い渡す。
一方、元蜘蛛派配下のパク社長がマオへの造反を起こそうとするが、
マオの身はジラフがしっかりと守り、ジウにはケイが付いていたことから守り、失敗に終わる。
外国逃亡をはかろうとしたパクの身柄をマークしていたミンギがNISに連行し保護を条件に
知る全ての情報をはかせようとするが、勝手なミンギの行動をチーフがいさめている間に
何者かがパクに接触、日本に居ると言う彼の妻子の声で脅し、全面否定をさせ釈放に。
(パクにひそかに接近したNISのメンバーって誰?部長?)
ジウを守り軽傷を負ったケイの手当てをかねてピョンの店に二人が居るところに
ミンギがやってきて鉢合わせ、またしても睨み合い。
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