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ピョンの店で鉢合わせしたジウにケイとのことで責めるミンギ、二人の間はやはり険悪ムード。
NISを出されたパク社長はマオに謝罪するが、マオがケイに求めた意見が参考にされ、
しっかりと始末されてしまう。
その現場にも残されていたのだが新種の麻薬蔓延による被害拡大にNISも対応を迫られていた。
捜査チームから外されているミンギは、ピョンやミョンジェらの協力を得て、ピョンの店の隠し部屋で極秘捜査に入る。
ケイに気分転換に競馬場に連れて行かれたり、一緒に乗馬を楽しむことになったジウ。
思わずスヒョンとのタイの休日の乗馬を思い浮かべ重ねてしまう。
そして、2年前に交通事故で死んだ恋人によく似ていることも話す。
ピョンの店に現れたチョン部長。ピョンにミンギを監視しながら気付かれないようにケイの捜査をすることをむしろ促す。極秘捜査でしかできないこともあると。
(やっぱりこのチョン部長、なんかしたたかだなぁコワイ男だぁ。)
ケイの極秘捜査をするにあたり、行動を伴にすることの多いジウの様子も監視対象となり、
その会話から、ジウの実父がマオであることを知り驚くミンギ。
そっかまだ彼はそのことを知らなかったんだ・・っとあらためて。
ミンギは、ジウにそのことを隠していたことを責めるが、ジウは、亡きジュンホは知っていて、
ミンギがNISを辞めない限りこの結婚は認められないと言い渡されたことも告げる。
バンコクからの積荷が到着。捜査チームが運搬途中で一挙に突入しコンテナの中身を麻薬犬も使い捜査するが不審物は何も出ない。
別途美術品としてジウの管理の元運ばれていた荷物の中に隠されているとにらんだミンギは
ピョンの制止を振り切って荷物をあらため始め、ジウをまた怒らせることに。
その場では発見できなかったが、ケイたちの目配せ具合を見ると、やはりその美術品の箱の中に・・・なんだろうね。
NISでは、大掛かりな捜査を行ったにも関わらず空振りとなってしまったことで、チョン部長がしばらくチンパンの捜査を停止することを告げる。
逆に首尾良く事の運んだマオらは、祝いの宴。
そんなとき、ケイに誰からかわからないメールが届き、美術館に呼び出される。
指定された場所にケイが入ると、スクリーンにはNIS時のスヒョンの姿が映し出され電話が入る。
捜査チームの動きを封じられたチョン部長が、いよいよケイをキリ札として動かそうとしてる・・・のかな?
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