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前回、先に「プリズン・ブレイク」に同梱ぶんでの鑑賞でアップぶん、
ろくにエピソードにも触れてないので補足~(まぁどっちみちあんまり詳細は書けないけどねぇ(笑))

衝撃の事件発生にて、名を変えて隠遁先のカリフォルニア生活から、
クロエのSOSもあり戻ろうとするジャック。
もちろん現ローガン政権にも継続中の腹心マイク・ノビックなども
深い哀しみを隠せないでいる。
CTUも一気に慌しくなるし、直前に迫ったロシア大統領との条約調印も危険が予想されるためローガン大統領には中止や延期を進言するが、
こんなところで急にやめられないと自分の面子にかかると、
ローガンは全く聞き入れない。
トニーらと同様に、クロエも間一髪だったわけで、
ジャックの生存を知る者全てに何者かの攻撃が行われている。
事件を知り、ローガン夫人のマーサも、気がかりなことがあるために
夫に忠告するが、かねてから精神的に不安定な状態と言うことで
ほぼ相手にされない。
クロエと合流しようとするジャックを、現在自分の母親ダイアンと付き合っていることが気に入らない息子デレクが尾行し
結果、ジャックには予定外のL.A.への同行者となってしまう。
なんとかジャックとクロエは合流できたが、同時に尾行する者たちも追いつき、ヘリで飛びたてなくなってしまう。
製油所での銃撃戦となるが、とりあえずジャックたちの勝利。
一味の一人は、まさしく狙撃犯だった。
事件のおおまかな内容は聞き出したが、黒幕の件は狙撃者は知らないとわかった途端にジャックは・・・。これは完璧に私情なんだろうね。
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