上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
事件より3ヶ月半前、エレンはグレッグに接触し証言を促そうとしている。(パティの指示なのだが・・)
このままだと召喚され罪も問われる・・・っと告げるも彼は人目を気にしてる様子を見せていたことをパティに報告するエレン。召喚され口を閉ざされるより自ら全てを喋らせようとするパティの狙いがあった。
不眠症に悩むフィスクと自分の極悪人イメージ払拭のために自叙伝出版を考えるフロビシャー。
この時期に自叙伝出版はどうかと思い反対するフィスクだが、フロビシャーは聞く耳もたず~。
元気なく顔色悪く目もくぼんだ感じの(そうゆう顔つきではあるもんね (((((^^;))お疲れフィスクとやたら喋り捲るフロビシャー、対照的。(爆)
フィスク・・・歯が抜ける夢を見たり、血の塊(?)を吐き出す夢を見たりと、かなり重症のご様子。

デービッドはエレンに無理矢理、パティ夫妻との食事会に連れてこられるが、終始会話にも乗れずに機嫌悪く、早々に引き上げようともし、エレンは大不満、帰宅後の二人は口論。
そんなエレンにグレッグから連絡が・・・。
しっかりと監視が付いていそうなので、思うように話せないようだったが、フロビシャーと車にいたのはブローカーだったかと言うことではなく、問題は別にある~っと告げ逃げるようにその場を立ち去るグレッグ。グレッグの様子をフロビシャーに報告をし、彼への対策をこうじることを命じられるジョージ。
デービッドには例の元入院患者の孫娘ライラが再接近。退院後に亡くなったと言う祖父が使用していた医療機器売却の相談をしてくる。
自宅まで医療機器の査定に呼びつけられたデービッドであったが・・・。

フロビシャーは、しょうがなくフィスクが紹介したゴーストライターのバーバーに自伝のためのこれまでの自分の人生を一方的に語る気らしい。
そして、相手の迷惑も考えず夜中に彼の家にいろいろな思い出の品(どれもこれもしょうもなさそう・・・ (((((^^;))を抱えて押しかけて語り続け、迷惑で対処に困るバーバーにあげくの果てには暴力を振るう。暴力事件が新聞ネタとなってしまうと言うオマケ付き?(爆)

銃を持ちグレッグを尾行する男。通りで前にバーで知り合った若い女がグレッグを呼び止める。
連絡先を渡したくて~っと言うことだったが、背後から尾行の男が彼女を撃ち、グレッグは慌てて逃げる。女の手には携帯ではなく銃が握られていて、撃った男はパティの依頼でグレッグを尾行していた。
狙われているから召喚は早くしたほうが良いと連絡する。
一目散に逃げたグレッグが向かったところは、フィスクの家。話があると必死に頼むグレッグがフィスクの手に手を重ねるのが、なーーーーんか意味ありげ?(フィスクの人に言えない秘密ってのは・・・)

自宅の鍵をなくしたと昼間訪ねたライラに連絡をした後、家に戻ったデービッド。鍵は開いていて・・・。前回、留守中にTVが付いていたり~っと言うこともあったため、あの自由の女神のブックエンド片手に思いっきり用心しながら家の様子をうかがい始めるが~。
単にエレンは入浴中、険悪な雰囲気を解決するためかバスタブから仲直りのお誘い。
ところが、そんな二人の様子を、実はこっそりと鍵は上着から取り隠し持っていたライラが入ってきて眺めてるし・・・・ライラ、事件後には刑事にアレコレと偽証してるようだしねーー。いったい何者?
退院後に死んだと言うお爺ちゃんだってピンピンしてたしねーー。刑事に聞かせたエレンから携帯にかけてきた通話の録音も何か怪しい・・・わざと録音してるわけだし、なんか別の会話からの流用っぽい。
しかしまぁ、怪しい人が次々・・・多すぎるわ~(爆)。
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/323-5bc00565

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。