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そもそもは、カナダ人で殺し屋なレニエ夫婦がクウェートで交通事故死。
彼らが偽造パスポートで入国しようとしていて、ワシントンのホテルに予約もしていたことが判明。
その日はちょうど海兵隊の記念日でそのホテルで行われるパーティーに多くの軍関係者、議員達が招かれている。殺し屋レニエ夫婦は、いったい誰をターゲットにしているのか、そして彼らの雇い主は・・・を調べるために、冒頭のペア、ディノッゾとジヴァが彼らになりすましての潜入捜査となったらしい。
(それにしてもねぇーーー、いくらそれらしく見せるためとは言え、あまり見たくないシーン・・・でしたねぇ (((((^^;))
ダッキーには夫婦の死体から、彼らしか知りえない情報を調べてディノッゾらへ伝えろという指示が~。
そして、向かいの建物からは、部屋を監視、盗聴してる男女二人組みがいて・・・。
盗聴器の確認とカメラの設置のために、ルームサービス姿でマクギーが加わる。
モニター映像が繋がり、ギブスがディノッゾにひとこと、殺し屋夫婦だぞ、プレイボーイと愛人じゃないぞ・・・っとの指摘。(爆)
男からの接触はあったが、まだ標的も雇い主も判明せぬままだったが・・・。
夫婦の部屋の向かいの建物からの不可視光線を確認、ディノッゾたちがその監視の目をひいている間にギブスとマクギーで対象の部屋に突入。
そこに居た、監視する男女の二人組みは、なんとFBIだった。
双方の局長同士の対立になることを避けるため、いつものファーネルが乗り込んできて、
ギブスとのいつもの”会議室(笑)”での密談となる。
結局、捜査は続行となり、また男からの接触が。指示され向かうディノッゾとジヴァに危機が迫る。
殺し屋レニエ夫婦が誰かを始末するために送りこまれていたのではなくて、妊娠を機に殺し屋稼業から足を洗おうとした夫婦を組織が始末しようと殺し屋を送りこんでいた。
夫婦は、雇い主をデータで脅していたため、まずはデータを奪って始末する手はずだったが、肝心のデータは本物の死体に埋めこまれているのをダッキーが発見する。
夫婦を始末しようとしていた男達も捕らえ解決。途中痛めつけられたディノッゾが痛々しかったけどねー。まぁじゅうぶんそれ相応のお返しは出来たんでしょう~。(爆)
パーティーにダッキーのエスコートで出席するというジェンのドレス姿・・・・どんだけ寄せてあげたんだか・・・ (((((^^;)
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