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デービッドとエレンは、エレンが仕事を取るか結婚を取るか~っと言う究極の選択を下すまでに至っていての大喧嘩となっていた。
そして結局のところ、指輪を置いてエレンが出ていくわけで、仕事を選択したってことよね。
それから、喧嘩の最中にデービッドが”人が死んだのも計画のうち?”ってエレンに問いかけてたけれど・・・誰だ?死んだってのは、やっぱグレッグか?それとも~?
そして、エレンが覚悟を決めて出て行った後、何者かがやってきて・・・ってことなのね。

原告団の中にあってフロビシャーと通じているラリーは、洗車の仕事をクビになり、いよいよ困って、フロビシャーが約束していた報酬を裁判が終わるまでなんて待てない、早くくれるように言いにくる。

エレンは、事務所でアシスタントまで付くようになっていたが、急な両親の訪問に驚かされる。
父親が車で事故を起こしていて、すぐに弁護士としての知識をもってして父親が不利な状況に陥らないようにアドバイスするつもりだったのだが、当の両親、特に父親は事故を起こし相手に怪我を負わせてしまったことにより大きな責任を感じ、同時にパニックにもなっていてエレンのアドバイスなどほとんど聞く耳をもたない状態。すぐにやってきた宣誓証言の場でも付き添うエレンと口論になるほど。
ラリーから仕入れたパティが提示予定だと言う和解金額をフロビシャーが口にしたことで、フィスクは初めてフロビシャーが原告団と通じていると言う違法行為を知り怒り心頭。
さらにラリーに謝礼金を渡そうと言うフロビシャーに、そんなことをすると裁判どころではなく法に触れると告げ、二度と連絡を取り合わないように釘をさすが、そんなフィスクがパティに妥当と思える和解金額の話をしたことで、パティ側は、ラリーがフロビシャーに通じていることを確信する。

証券取引委員会メンバーでフロビシャーの追求に意欲的だったという男にトムとエレンが会う約束をするが、それは例のフロビシャー側なはずのジョージで・・・(?_?)

エレン父はやはり宣誓証言が芳しくなかった様子で、事故の被害者から100万ドルの要求をされたと母がエレンに泣きついてくる。
そんな父親の訴訟もエレンの事件が起きた頃には示談となっていたらしいが・・・。

パティ本人が家にまで乗り込み、フロビシャーと通じることがどうゆうことになるかを家族の前でしっかりと言い渡されたラリー、フロビシャー側から一転、パティに従うことを決めた様子。
パティの側でフロビシャーの連絡を受ける。フロビシャーの連絡はグレッグはちゃんと生きているとわかったと知らせたかったみたいだった。

・・・っと、つらつらと今回の流れを書いてみても、やっぱりさっぱり謎は解決してない~(爆)
そして、次回は、例の謎の男、ジョージがもう少し正体を現す?
そして逃げたグレッグはケイティを訪ねていたらしいし・・・ウーーム。
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