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婚約解消を告げられて、指輪を置いてデービッドのところから去ったエレンは、パティのところに身を寄せ、パティとしみじみと(?)対話。”私達がやったこと後悔はしてませんか?”・・・・って、何を指してる?
(そして自宅にエレンを残し、自分は別荘に向かったパティ。そしてパティ宅でエレンが襲われ、次にアパートではデービッドが~っと言う展開になるのね。)
・・っと、最初からまた意味不明な点が増えたぞ~っと思っていると、6週間前となり~。(爆)

フロビシャーの追求に意欲的だったと言うジョージと会う、エレンとトム。
フロビシャーと通じているくせに見事な狸っぷりなこのオヤジ、エレン達に協力を申し出る一方でフロビシャーの株主だったリストにグレッグの名を示されると、今度は血相変えてフィスクに猛然と抗議。
パティらの動きに先んじるために、サッサとかたをつけなければならない、待ってられないから自分がやると・・・逃走中のグレッグが戻ってきていると言う情報も既に掴んでいる。
パティもその件は既に調査済みで、グレッグはケイティの元を訪ねると読んでいる。

デービッドに付きまとうライラ、改めてデービッドに拒絶されると、手に入れていた鍵をコピーし、二個分同じキーホルダーを付けてニンマリ。(やっぱイカれてるのか?この女。キレイなのにねぇ。)

フィスクは、フロビシャーの宣誓証言を前にして彼を鍛えようと、ナンシーと言う証人訓練のベテランを準備する。

ジョージは、自らエレンに接触し、自分としては追求できない部分でも名前を出さないでくれるなら協力するとパティに告げるよう伝える、そして”アーリントン”を調査しろと。

帰宅したエレンは、チェストにデービッドが失くしたと言っていた鍵を見つける。
(・・・ってことは、その間、留守中のこの家に鍵で入り込んで置いて行ったのね、ライラが。コワいぞ~そしてその後のエレン調査によれば、ライラ、ストーカー事件を何度も起こしているらしい。正真正銘のイカれた女っぽい。で、事件にはどう絡むの?ひょっとしてデービッドの事件は、ただイカれた女の犯行・・・ってこと?じゃないでしょうねぇ。)

ジョージが告げた”アーリントン”に関することでは、過去にフロビシャーの車が事故を起し、彼の証言では運転していたとする女性が死亡していた。
そして、その後、トレーラー暮らしだったはずの女性の遺族は、その地元で急に金持ちの地主になっている。フロビシャーから何らかの金が動いた疑いが~。

実家に転がり込んでいるケイティをグレッグが訪ねてくる、最初は拒絶し警察に通報しようとしたケイティだったが、グレッグの身の緊迫ぶりにとりあえず話を聞くことに。

ライラは、ついにエレンの職場に姿を現し、デービッドのことで話があると切り出し、自分と彼の関係を告げ、エレンに別れるように迫る。エレンは、話を聞き始めるや否や、警備を呼び、ライラを追い払い、帰宅後にはデービッドに彼女との関係を追及。まるで尋問されてるようなデービッドだった。(爆)
ジョージは、エレンに情報としてアーリントンの件を流したことをフィスクに告げる。
理解に苦しむフィスクに、アーリントンの一件はフロビシャー自身の問題で、自分やフィスクには関係がないから心配ない、むしろその部分を突かれたくないフロビシャーが和解金を出すことで問題が解決すると話す。(まぁよくわからないけど、結局はジョージは、フロビシャーはどうでもイイんだろう。^_^;)

事件後、収監中なエレンは、面会に来たトムにパティを探しに別荘へ行ってくれるように頼む。
トムはパティの部屋でピートおじさん(だっけ?)を見つけ少々不審がるが、別荘の鍵をもらう。
その頃、(おそらく別荘?)パティは、いつになく激しく震えるように怯えて泣いてる(?)、やはり何があったわけ?

ケイティに全てを打ち明けたあと、フィスクにだけは連絡を入れ、ケイティの両親が旅行に持って行くのを忘れたと言っていたビデオカメラが目に入り、カメラの前で自ら記録として残すために撮影する。
そしてまだ眠っているケイティへの全財産の小切手を残したあと、彼女の愛犬ココアの散歩をさせている時、ひき逃げされ即死。
(イヤ、いくら早朝での静かな住宅地だろうけど、リードなしで散歩ですか・・・って、機会を狙っていたほうもまた上手い具合に~(>_<))
一瞬、また犬が悲劇にあうのかと身構えて見ていたら、犬のほうは難を逃れ、グレッグ本体でした(爆)。ジョージと一緒に実行犯からの始末が済んだ連絡を受けていたフィスク。グレッグの立ち寄り先として、彼からの着信履歴からケイティの実家だとフィスクが連絡した模様だし、グレッグとは個人的にきっともっと違った意味合いでの繋がりがあったらしいフィスクは苦渋の決断だったと見え、グレッグ始末の連絡を聞いて激しく哀しんでる様子でした。実行犯は、あの髭の男ってことなのかな。

ジョージとフィスクから二人がかりで不利な過去を持ち出され窮地に追い込まれるよりは和解に応じろとすすめられるフロビシャーだったが、フィスクに絶対に行くなと釘をさされていたパティのパーティーに行ってパティから直接責められてるのかと思ったら、それは夢だったみたいで、なんだか俄然、裁判にやる気になった?
フィスクに付けられた証言訓練のナンシーと・・・あららぁ。

事件後、パティの別荘を探しに来たトム、そこには既にパティの姿は無く、壁にパティが荒れてぶちまいたと思える酒のグラスが・・・パティは、その頃、車を走らせていてニューヨーク州から出て行っていた様子。いったいどこへ向かっているの?

・・・って、なんだか、今回も肝心なところは、はっきりしないまま・・・・変化があったのは、グレッグが始末されたことか。(爆)
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