上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
倉庫で犯人らに捕らえられていたザファーも、駆けつけたアダムがウェイトレス、ナターシャの協力もあり無事救出。犯人二人を取り押さえる。ナターシャ、ウェイトレスにしておくにはもったいないほど肝据わってるし、チームに加えられるくらいの存在感じゃ?(爆)
さらに犯人を脅して、次のターゲットが、ウィンチェスター団地であることを吐かせるアダム。
(一瞬、24のジャック・バウアーに見えました・・・ (((((^^;)(爆))

ハリーとジュリエットの因縁は、冷戦時代のオメガ作戦と言うのが絡んでいるらしく、
その作戦でのハリーのミスをジュリエットがネタに脅しをかけてポジションを危うくしているらしい。
ハリーは全てを告白し辞職すら覚悟してる様子だったが・・・。

棟に分かれていた団地の爆弾もなんとか処理に間にあう。
様子を伺っていた犯人グループは、さっそく次のターゲットへ。
市街地、駅、団地・・・そして今度は病院らしい。

モンタージュ作成のために連れて来られていたナターシャ。協力後、技術担当者達と談笑したり開発アイテムのコートを試着させてもらったりと、スゴイ余裕。(爆)

倉庫の情報を流したのがジュリエットだとわかり、まずは内通者容疑で彼女を追求するハリーとアダム。だが、ジュリエットは全面否認。むしろ、ナターシャ協力の似顔絵から該当人物、フォースターを見つけて、スパイ容疑を心外とし激怒。フォースターはアメリカでマンローとの接触もあったことがわかる。
ジュリエットの調査で、今回の事件前にアメリカで一旦はフォースターを逮捕していたものの釈放していた尋問官の存在、そしてその尋問官というのが、今回CIAから乗り込んできているリチャードだということがわかる。内通者はリチャードだった。
手配していた刺客を呼び出したリチャード、自らの手で刺客を始末。
ようやくルースによって連れて来られた教授がリチャードと建物内でスレ違いざまに彼と会っていることを思い出し、リチャードのマンローとの繋がりが証言される。
さすがに経験豊富なCIAとあって、パスを次々に奪っては建物内を逃走するリチャード。
似顔絵の協力をしたあと休息中のナターシャまで脅して逃げようとしていたが、アイテムのコートを着たままだったナターシャの機転もあり、場所が追跡され、彼女は無事保護され、リチャードは取り押えられる。
内通者を出してCIAのメンツまるつぶれ・・・ってこともあり、混乱が生じるなか、次の爆破予告。
今度は解除にはコードが要る設定らしい。
役目を終えて自宅に送られたナターシャ、目撃されたことを知るフォースターらに拉致される。
(もう少し、事件解決まで帰さなきゃイイのに・・・。)
リチャードに仲介させフォースターを呼び出し、次のターゲットが病院であることまでは判明。
汚点としてリチャードはCIA側に始末された模様。
団地近くの病院が判明し、爆弾も発見されるが解除にはコードが要る。
釈放を条件にコードを教えることをフォースターは提案。
爆弾にはフォースターによってナターシャが繋げられていた。彼女を離すと爆発までの時間が倍速してしまう仕組み。まずは病院から人々を避難させるが、爆発時刻が迫っても解除コードがわからない。
一度はナターシャ救出をあきらめて指示により現場から避難しようとしたアダムだったが・・・。
フォースターと面会する教授がギリギリのところで彼のチャットネームを思い出し、ナターシャの側を離れなかったアダムが解除に成功。マンローはCIAの手に引き渡された。
ハリーの辞意はとりあえず撤回され、因縁のジュリエットも正式加入が決定される。

前後編となる1、2話を観ただけでも、スピーディーだし、余分にチャラけた部分がないし、なんせこの第4シーズンも全10話と短編らしいので、ササっと攻略できるかな(^^)v
第5シーズン放映中くらいには追いつきたいな・・・。

関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/342-7c674407

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。