上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
側近に敵側への内通者が居るとわかったものの、
迂闊に手を出せないが、今やCTUの者ではない自分なら問題は無いはずだと言うジャック。
ジャックは、まずマイクに連絡を取ろうとする。

その頃、神経ガスは港でモスクワへの荷に積まれようとしていた。

ジャックの始末に失敗し、ジャックがマイクに会いにくることが盗聴でわかったウォルトは、指令の男と相談し次の措置をとろうとする。
まず大統領に自らのテロリストとの関与を告白、
しかし全ては今後のアメリカの発展のためだと言う。
起動装置の変更でモスクワ到着前にテロリストのアジトでガスを撒く計画を大統領に話す。
マイクと密会中のジャックは、揃って拘束される。
拘束されたジャックは、護衛官のピアースと再会。
ウォルトの内通の事実や暗殺事件のことなどを訴え、
彼の理解を求める。
既に夫人からの話で疑問を抱いていたピアースは、ジャックに協力。
大統領の側でジャックとともにウォルトの身柄を確保する。
神経ガスの出港予定はウォルトが吐き、その所在を明らかにするため捜査が続く。
ジャックと対面し、しっかりと彼の生存自体が脅威であることを告げる大統領。(こうゆう時だけは、やけにしっかりしてる、あきれるほど。)事態の収拾後には再び姿を消す約束を大統領にするジャック。
港で該当するコンテナを発見するが、既に中身は黄色いネクタイの男アーウィックにより移されていた。
起動装置の勝手な変更に気付いた彼が、ウォルトの配下の者を始末し、
予定を変え、アメリカに対してガスを使うと言う報復行動を宣言する。
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/36-c4684dea

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。