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裏切りに激怒したアーウィックが神経ガスの散布を宣言したことにより
また大ピンチに。
さっきまでジャックにサッサと消えるように促していたローガン大統領、今度はすぐに消えないで、復職させるからガスの奪回まで努力してくれるよう懇願。(なんて変わり身の早いヤツ(-"-))

こんな危機迫る状態の時に、指揮を取るリンに、薬中の妹から金の無心の電話が入る。
抜け出して妹にCTUの駐車場で会う約束をするリンだったが・・。

遠隔装置をいじられたため、ガスを発生できないアーウィックに、
モスクワの友人から頼まれたというロスラーから電話が。
オォ~~「ザ・プリテンダー」のシドニーこと、パトリック・ボーショーじゃないの!!
ロスラーとアーウィックの通信をCTUは傍受、ハッカーであるロスラーの所在地が判明したため、現場へ急行するジャック。
ジャックの復職を聞かされたオードリーは、彼の生存が公になりかねないことを心配する。オードリーにキムを呼んでおいて欲しいと頼むジャック。
そうだ、娘キムさえジャックは死んだものだと思っていたんだったねぇ。
容器の精密な切断が必要になったアーウィックは、民間のバイク修理工場(?)に立ち寄り脅して切断させようとする。

拘束したウォルトの処分に対して、大統領や夫人、そしてマイクの意見が対立する。
その後、なぜかウォルトは、首を吊って・・・。(ほんとに自殺なのかぁ?タイミング良すぎ・・・)

カーティスと合流してロスラーのアジトに警備を潜り抜けながら突入するジャック。
ロスラーを拘束し、アーウィックとの通信時にワナを仕掛けようとするが、現場にはロスラーが誘拐監禁して虐待を強いている少女イネッサが居た。
ロスラーの協力無しでアーウィックを捕らえられないと、
ロスラーが言い出した免責の条件をのむ指示を受けるが、
その免責には少女イネッサをまた彼に委ねる条件も付いていて・・・
ココではいつもの24展開パターン。イネッサによりロスラーは~。
(あぁ~シドニー、強烈悪役のままにて退場(^_^)/~)

妹との待ち合わせ場所へなんとか抜け出して出かけたリンは、
彼女の連れの男に襲われ財布を奪われる。このことが後々影響を。
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