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セレブな子息達の海辺でのパーティー。その暗号だらけのチラシをウォレスが拾ったが、意味を教えてあげるヴェロニカ。かつては参加してたけれど、今は自分達には関係のないパーティーだと。
そしてそのパーティー。ローガンは彼女(?)ケイトリン同伴。ウワァ、あのパリス・ヒルトンだよ・・・・(大嫌い、苦手だよあのケダルイ雰囲気、変な顔~(>_<)(爆))
ダンカンは、転校生トロイをパーティーに連れて行く、ケイトリンの話じゃ、父親は著名な建築家らしいトロイ。
パーティーに招かれざる客ウィーヴィルが現れ、またローガンと少々諍いに。
翌日、ウィーヴィルの家に保安官達がやってきて、ウィーヴィルの祖母をクレジットカード詐欺容疑で逮捕していく。
弁護士クリフからこの件について調査を依頼されたヴェロニカ父は、ヴェロニカに調べるように伝える。
もちろん容疑は祖母自身ではなく、素行に問題のあるウィーヴィルに向けられると予想してのことだった。
また、生活指導員から参加するように言われた新聞クラスに行き、カメラマンとしての役目をすることになったヴェロニカ、サーファー大会に参加するボディ・チャンの取材に記者に同行するよう言われる。その記者と言うのがダンカンだった。
ウォレスから、ウィーヴィルの出席スケジュールを調べてもらったヴェロニカは、カードの使用時間には授業中で彼がカードを使うことは不可能だと主張するが、その間、なんとウィーヴィル本人が自首をしていた。
新聞クラスの取材に向かわねばならないときに、タイヤをパンクさせられていたヴェロニカ。タイヤはトロイがパンクの修理をかって出てくれる。時間に間に合わないとダンカンの車に同乗することになるのだが・・・・やはり気まずい重い空気は流れたまま~。
さらに取材の帰路には車がもともとリリーので、違反車両だったことでパトロールに停められ、それぞれの父親が現場に呼ばれ、ダンカンの父ジェイクとヴェロニカ父が久々に顔をあわせることに。
ウィーヴィルの無実を証明するためにカードの使用履歴のホテルを調べ、ルームサービスに受け取りのサインをしたのがケイトリンだとわかる。
真実は、ケイトリンがウィーヴィルの従兄弟チャードをそそのかして、一緒に町を出ようとからかい半分で付き合ったのだが、それをすっかり真に受けてしまったチャードがカード詐欺していたらしい。
ウィーヴィルの祖母もそのことを感付いていて、年長なチャードが罪を問われると重いため、ウィーヴィルがやったことにしたらしい。彼なら更生施設送りで済むかと。
明らかになり逮捕状の出たチャードは、ケイトリンのところへ現れて一緒に逃げようと電話をするが、もちろん彼女がそんな気であるはずもなく、待ち構えていたローガンたちに痛めつけられる寸前のチャード。そこにバイカー軍団を率いてウィーヴィル登場。彼を引き取っていくが、自分らの手で彼に罰を与え、どこかに消えることを言い渡すウィーヴィル。
すっかり忘れていたリリーと偽IDを作ったことを思い出したヴェロニカは、彼女の死亡推定時刻の2時間後に信号無視で撮られたリリーの画像を発見する。この時間が正しくなければケイン家全てのアリバイも意味がなくなる。
チャードとのことがあり、ローガンは、ケイトリンと絶縁したらしい。
これでとりあえずパリス・ヒルトンのゲスト出演は終わり・・・ってことよね。良かったぁ、毎回チョットずつでも出てこられると見たくなくなるもの~(爆)。
急に現れて、ヴェロニカに興味津々なトロイ。どうやらウォレスも含めて3人で親しくなったみたいだけど、どうゆう人物なんだかイマイチつかめないだけに、チト不安。セレブには珍しく感じの良い子って言うだけなら、イイんだけどね。
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