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アーウィックと連絡を取るためのロスラーを失ったジャックだったが、
ここもまた24お得意パターン(爆)、ロスラーに成りすましてジャックが取引場所へ。
(アーウィックには空港で顔を見られているはずなのに、
もしやってくる部下にカメラの装置でも付けられていたら一発アウトだよなぁ~っと思いながら^_^;)
ジャックはアーウィックの部下らとの取引場所で装置の再設定後、
そのまま連れ去られてしまう。
アーウィックを捕らえるために、そのまま泳がし尾行作戦となるが、
彼らが向かった先は、ショッピングモール。
奪った20本の神経ガスのうちの1本を車に積んでいて
ショッピングモールで遠隔装置のテストを行うつもりだった。
作動させる前に突入逮捕させると思いきや・・・
残りの19本の行方がわからなくなってしまう、その方がはるかに
大きい被害が出る(そりゃそうだけど・・・)、
この場では、犯行グループの計画通りガスを噴出させようと提案するリン。
仮に残りの19本が別のいろいろな場所で使われたら、
数十万、数百万単位の被害になる、このショッピングモールでの1本なら数百人の被害で抑えられると。
ヒェェェ~~なんてことを、みすみす目の前でそれでも多くの犠牲を出すことを黙って見てろなんて・・・!!
決断はローガンに委ねられ、彼はガスの使用を許可する。
ロスラーに成りすまして現場に居るジャックは、起動パスを彼らに教えるのを拒む。
直接装置の接続で起動させることをつかんでいた犯人たちはガスを放出させ始めるが、ジャックが少しの噴出で止める。
空調から少量流出したガスによりそれでも被害は次々とモールの客に出る。
逃亡した一人を彼の持つ起動装置にしかけた追跡装置で追うジャックたち。
アーウィックらとの修理工場へ戻るが、ジャックたちの追跡を確認したアーウィックは、彼に平然と究極の指示を出す・・・。
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