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ロシア大統領の車列の襲撃が行われた後の声明も考えねば・・・などと
ローガン大統領、やけにこの事態の推移にまるで望みどおり~っとしか思えない様子だったが、そこに入ってきたマーサ夫人が同乗して行ったという知らせにさすがに動揺する。すぐに降りて後続の車で戻るようにと直接マーサ夫人に命令するが、もちろん夫人は拒否。

チップの情報から、元CTUでの上司ヘンダーソンの関与がわかり、
彼が副社長を務めるオミクロン社に急行するジャック。
この会社がガス製造をしていた。
ジャックの行動を援護するため動くオードリーたちだが、
相変わらずリンが目を光らせていて思うように動けず、陰でコソコソ・・と。ホントにリンのためにやりにくそう~。
ヘンダーソンの副社長室にいきなり飛び込むジャックだったが
ヘンダーソンのほうが上手で、スタンガン攻撃でジャックは気絶。
意識を取り戻したジャックに関与を完全否定のヘンダーソン。研究施設にジャックを案内する。

エドガーが傍受した通信から、ロシア大統領の空港へのルートでの襲撃計画が予想され、即時大統領への報告をとリンに進言するが
現時点での自分たちの仕事を優先しろとばかりに全く取り合わない。
思い余ったオードリーは、リンの判断責任能力に問題があると解任を求めようとする。

ローガンは、同乗してしまったマーサの身を案じて神に祈る。
おまけに、個人的なことなので・・っと断るマイクにも一緒に祈ることを強いる。
(ホントに神頼みかぁ・・・ハァ)

次々と暴走していく気配のリンに対してオードリーの提案どおり
彼の職務解任と拘束を宣言するカーティス。これによりブキャナンは職務復帰。
ロシア大統領襲撃計画の件がすぐに大統領やシークレットサービスに報告され、襲撃地点直前での緊急通報で車列はUターン。
犯人グループは、そこからすぐに総攻撃を開始する。
ロシア大統領夫妻も、マーサ夫人も、そしてピアース護衛官もっ!
・・っと危機のなか、まさに体を張ってのピアースの護衛もあり無事に
攻撃をかわす。
(今回も夫人の身を救った形だし、妙に夫人とピアースのツーショットが多いような気がするんですけど・・・ローガンよりは断然ピアース素敵だしね~^_^;)

研究施設に案内し、そこで開発チームの情報を調べなおすふりをしてジャックを閉じ込め、さらには施設ごと爆破させるヘンダーソン。
彼の行動に気付いたジャックは、間一髪で脱出。
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