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真相を喋らないヘンダーソンをジャックはCTUに護送。
その頃、ジャックの依頼でオードリーが手配していたキムがCTUに到着。
生存を知らないキムがいきなり姿を見るより先に知らせておいたほうがショックが軽減されるのでは~っとオードリーが提案。
オードリーの口からキムにジャックの生存が知らされる。
護送中のヘンダーソンは、ジャックに、彼が居ない間のキムを支えたのは自分と妻であると主張。
かつてキムと交際していたチェイスはその間に去り、彼女は激しく落ち込んでいたと告げる。

側近マイクは知らなかったが、ローガンが急遽副大統領を呼びつけていた。彼は、現在のCTUの手ぬるさとLA全域への戒厳令の必要を主張する。マイクは戸惑い反対するが、ローガンは即刻ほとんど賛成。
なぁんかホントにこのローガンって、どうゆう思考回路してるのか・・・流されやすいのかなんなのか~(・_・?)

ヘンダーソンは、ジャックに、自分はこの国を守ろうとしてる、
真相を知ると後悔する”パンドラの箱を開けることになる”っと
意味不明の言葉を投げる~。
そして厳しい尋問を受けても全く何も喋らないヘンダーソン。

手に入れたリンのキーカードを細工したビエルコの手下がまんまとCTUに入る。

キムとジャックがご対面~!
キムが同行していた男性は精神科医バリーでどうやら新恋人となっている模様。(これがC.トーマス・ハウエル!微妙に痩せた?そして老けた?B級アクション映画などによく登場してたよねぇ)
キムは激しく動揺、素直に喜べないとジャックを拒絶。

副大統領の言うなりに強引に戒厳令発令に進もうとしているローガンを
止める手段として、マイクは夫人マーサに協力を求める。

進入したビエルコの手下は、CTUの換気装置の元にガスを設置。
途中排気装置の異変に気付いたキャリーがエドガーに進言した上で
自ら装置のところに向かうが・・・。

拘束中のリンに妹の死の知らせが入ったことを知らせにきたブキャナン。そこでやっとキーカードを奪われていたことを話すリン。(遅すぎっ!!)
既に不正使用で、何者かがCTUに入館してることで非常事態となるが
ガスは設置されてしまっていて~。

ガス発生とともに次々と倒れるCTU職員たち・・。
外に脱出する道を絶たれたジャックらは、密閉できる何箇所かの部屋に避難するが、逃げ遅れていた者は倒れていく、その中には・・・またしても退場者なのね~(T_T)
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