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まぁ今回もやけに事件(?)が細々と盛りだくさん。
まず、ウィーヴィルがケイン家、リリーの部屋に忍び込み逮捕される。
レオ副保安官に頼み込んでウィーヴルと面会するヴェロニカ。ウィーヴィルは、リリーにあげた指輪を取り戻そうと忍び込んだと言う。既に18歳となるウィーヴィル、このままだと刑務所送りになるとヴェロニカに嘆く。
ダンカンが家出したことでその母セレステが、ヴェロニカがダンカンに何か言ったからだと怒鳴り込んで来る。逆に、ウィーヴィルを釈放してもらえれば、家出したダンカンの手がかりを教えると条件を出すヴェロニカ。

また、学校ではマンディーがバイト中、ベビーシッターの家の庭先に繋いでいた愛犬チェスターが行方不明になったと犬捜しを始め、協力することになるヴェロニカ。
そして保護センターから連絡が入り、チェスターは事故に遭ったらしく瀕死で発見され安楽死させたと・・・。
ここのところ犬捜しの貼り紙が次々と貼られていて、調べてみると、そのなかで発見に際しての謝礼が高い犬ほど見つかって飼い主に戻されていたことがわかる。

妻リンを失ったアーロンの生活に変化が。役者はやめて、家族のために家にいることにしたり、読書したり料理したり・・・別人のよう。
家に戻って来た、ローガン姉トリーナは、そんな父に、恋人ディランがプロデュースする映画への出演を頼むが~。
また、リンが死ぬ前に遺言の内容を変更していたことが知らされる。全財産はローガンへ渡る遺言に変更されていた。
さらに、どうやら恋人ディランは暴力をふるっているらしく、顔に殴られた痣を作り足を引き摺りトリーナは帰宅する。
謝礼の高い犬だけが戻っていることを不審に思ったヴェロニカは、一件の貼り紙の謝礼の金額を上げて待つと、発見したと連絡が~。ウォレスの協力により犬を貰い受けたあと、連れて来て謝礼を受け取った男を尾行してみると・・・そこには外国人労働者たちが。
彼らから片言で、誰かに頼まれて犬を返却する役目をしただけとわかる。

ローガンからトリーナのことでディランの調査と相談を受けたヴェロニカ、ディランがローガン宅へ訪ねて来るというので駆けつけるが、既に父アーロンが、ディランに制裁をきっちり与えていた。
とりあえず出番なしで解決後、また盛り上がるローガンとヴェロニカ。しばらく秘密でつきあってみることにする提案。

犬泥棒は、保護センターでバイトするハンスやそのスタッフが仕組んでいたことだった、ヴェロニカ達は保護センターに乗り込み悪事を暴く。
ローガンと思いがけなく交際が始まって、レオ副保安官をどうするのかなぁ~っと思ったら、
そこはちゃんと彼に別れ(?)を告げに行ってました、ヴェロニカ。このまま裏切って知らん顔じゃ気の毒だもの~レオ君。
そしてまぁ、すかさず保護センターの捜査に協力させてましたが・・。
それでも怒った顔ひとつせず、とことん良い人です、レオ君、ああ見えても人間出来てるなぁ。
さらってきた犬達を奥の部屋で監禁しておいて、高値の謝礼が付いたら外国人たちを使って返却し謝礼を手にしていた。そこにチェスターはいなかったので、マンディーが強く詰め寄ると、高値のつかなかった犬はなんと売り払っていて~売った先を訪ね、無事チェスターを取り戻すことができたマンディー。

ウィービルが逮捕されたときの所持品をレオから聞き、リリーの部屋に忍び込んだ目的は、指輪を取り戻すことじゃなく、恋人時代にリリーとの間で使ってた秘密の手紙を入れる”スパイペン”を取り戻しに行ったとわかったヴェロニカ。でもその中身の手紙は謎のまま。

謎と言えば、今頃になって、キースは、自分とヴェロニカのDNAを検査局に出すつもりらしい。
そういえば、前にはヴェロニカが既に検査キットで送って、結果を手にしてましたよねぇ。
ただ、その時はヴェロニカは検査内容を確認することなくシュレッダーしちゃってたけど~。
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