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今回のアリソンの冒頭の夢、何やら事件性がありそうな黒人青年が運転中、後部座席には子供が乗っていそうだが、
彼は途中で職務質問をパトロール警官に受けるがやり過ごす。
そのあと、子供は彼の手によって生き埋めに・・・っとなったようで、
アリソン、思いっきりむせて苦しくなり目覚め。

母の日、ジョーの母親がやってくることになり、アリソン憂鬱。
バスルームでぼやいていると、前にベッドで登場したジョーの亡き父が現れたりもする。

デヴァロスのところには、”正義の番人”と言う団体が、終身刑となって服役中の男から無実を訴える手紙を何度ももらって冤罪の疑いがあると来ていた。
その男バトラーは、麻薬中毒でもあり多くの罪も問われるが
また同様に麻薬中毒な被害者を銃殺したとされているが、
その証拠に問題があるのではないかと言うもの。
被害者から発見された銃弾の銃がバトラーの車から発見されたに過ぎないということらしい。
10年前のその事件、被害者の死体の発見したとされる巡査がなんとスキャンロンで、”正義の番人”らとの聴取に同席するアリソンは、
スキャンロンの証言に嘘を見抜いてしまう。
結局、アリソンの冒頭の夢のパトロール警官もスキャンロンだったわけで、そのとき自分が見逃してしまった極悪人バトラーを
なんとか罪に・・・っとの思いから事件をねつ造することに。
アリソンによる当時のたまたま撮影されていたビデオ確認により
殺人事件にバトラーが絡むのは不可能だと証明され
バトラーは、銃殺事件では無実が証明され”正義の番人”らと勝利会見までして無罪放免となるが・・・。
もちろんそれで済まされてはダメなわけで(爆)
肝心のバトラーによる誘拐殺人の死体発見にもアリソンの力が発揮され
無罪となったと同時にこの件で逮捕!

一人暮らしの寂しさをもらす姑の言葉や、ジョーが不動産の広告を彼女が見ていたという話から、同居希望なのかと、心中穏やかではないアリソンだったが、結局は、まだ今は自分の生活で楽しむことを決めて帰還する姑。
そこには、彼女にまだより幸せな余生を過ごして欲しいと死後願っている舅の思いもあった。アリソンと舅の連携プレー(爆)により
テニスラケットがアリソンにより帰り際にプレゼントされ、
地元のテニスコートで、姑の新しい”恋”が始まるのかな?^_^;
でも、さすがにジョーの母親だけあって、なかなか良さそうな人だし
同居じゃなく、近くに住んでいろいろ任せたり頼むくらいだったら
越してきてくれたほうが、アリソンの今のバタバタ生活、助けてもらえそうだけどね~(まぁあくまで他人事だから言うのは簡単(笑))
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