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島に戻ってきた父チョンテとまた暮らし始めるスホは、
前回の置き去りもそうだけれど、常々ホントに父に捨てられる・・っと言う不安にかられているんですねぇ、カワイソウなほど。
こんなダメダメ親父なのに。目覚めて傍らに居ないと姿を血相変えて探すほど・・。
そんな息子の気持ちなどおかまいなしに、やはりチョンテは極悪人デシタ(爆)
島に何やら怪しげな知り合いが押しかけてきたかと思ったら、
速攻でヘスンが貯めたウニョンの手術費用を狙いマス、そして一目散に
島から逃亡!また息子置いて行ったよ!このダメ親父!
この期間どのくらいなんでしょうかね?ほんの数日?
ウニョンの手術代の貯金をさりげなくスホにたずね、その隠し場所まで
検討をつけておいて狙うという用意周到さ。
ほとんどこのために島に戻ってきたんでしょう。
周囲に何と言われてもチョンテを信じていたヘスンなども呆然。
ともかく取り返さねばと、ソウルに向かうわけですが・・・。
それにしても、ソウルでのチョンテ探しのヘスンの言葉にも、
”けっこう男前で~背は高くて~”っとの説明が・・・。
オイオイっ、そもそも、そこから間違ってませんでしょうか?(爆)
もちろん捕まえたり見つかったりするわけもなく、あげくには・・・。

そんな親達の騒動に、もちろんスホもウニョンも大変です。
諸般の嘘発覚から(爆)やはり少し距離を置いた関係になってたのね、
スホとウニョン。チョンテ大泥棒極悪人事件も周知の事実となり
さらに置いてけぼりのスホは、島の子供達からももはや怖いものなしで
イジメられていて、古家には落書き放題。
繋がれた古ぼけた小船を見つけて、ソウルめがけて漕ぎ出そうとするのをウニョンが追い~。ソウルどころか、近くの別の島に二人は漂着。
親切な老人夫婦としばし幸せなひととき・・・。
さらにその島から一人ソウルに向かおうとするスホをまた追うウニョン。
(今回は一般のちゃんとした船でしたが、ん?船賃はどうしたの?誰が持ってたのかな?)
船のあとは、今度はコッソリ電車に乗って、目指すはいよいよソウルへ。ウニョンを連れながら、スホは父の立ち回りそうな場所を探し回りますが・・・。見つける前に、どうやら過酷な連日に体の弱いウニョンが倒れた様子。

やっと次回には、大人バージョンに戻ってるみたいですね。フゥ。

今回眺めてみて、ジャイアン・・・じゃない(爆)、スホの子役少年は、
あの目もとの感じと言い、ビョンホンさんの子役時代がピッタリしそうな気がしました。(既に演っているのかどうかは知らないけど・・)
少なくても、ピアニスト・チェハの顔立ちに進化するのは、
顔の造作的に、ちょーーーっと無理あるよな~^_^;
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