上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
サラやジョン達、なんとか新しい住まいを見つけるが、さっそくまた未来から(?)男がやってきて、”セラノ岬の発電所のグリーンウェイを止めろ”っと告げて絶命する。
そして未来の映像が少しだけ織り込まれ、どうやらその発電所はマシンから奪回した抵抗軍の重要基地だった模様。
サラとキャメロンが発電所内での臨時雇いとして潜入。まずは”グリーンウェイ”との接触を試みる。
グリーンウェイ、”24”のシャペル登場!(爆)
この最初の時点では、グリーンウェイはイイ人で、むしろ上司である所長のほうが異常があろうがなかろうが強行に起動を命令していて、グリーンウェイは、その状況に不安を抱いて、何度もテストを繰り返している慎重派、二人の意見が対立するのをサラは目撃もする。

チャーリーのところにエリソン捜査官が現れ、彼の最近の不審な様子などを心配する妻ミッシェルに、サラのことなど事情を明かすことに。ミッシェルにとっては、やはり昔の恋人であり突然消えたサラの存在って、決して愉快なものじゃないはず。(それにしても、ミッシェル、”LOST”のペニーの人ですが、どちらかと言うと元祖サラなリンダ・ハミルトンには彼女のほうが面影近いものがありませんかね?まぁチャーリーは映画版のそれには登場してないので、彼の趣味とか云々とか全然関係ないけど(笑))
エリソンは、ここでサラ達と関わるのは常に危険が伴うため、ミッシェルを連れて町を離れることをチャーリーに勧め・・・。
ジョンは、こんな状況においてもサラが母親として学校生活を勧めるのに反発を感じながらも学校に戻るが、新たな友人ライリーと知り合う。
ライリー、なかなかサバサバとした女の子で頼もしくもあり、いろいろと悩めるジョン君にとってはイイ感じなガールフレンドかも。(その女優さん、誰かに似た雰囲気なんだけどなぁ・・・。)

グリーンウェイに接近したサラ、その二の腕の深い傷跡を発見し、彼からガンによる切除手術の為の傷との説明を受け、自分もまたキャメロンに未来の病気のことを告げられているから動揺。
グリーンウェイは、長年の発電所勤務によるものでの発病ではないというのだったが・・。

そんなグリーンウェイの様子が翌日には急変。無表情に動く様子など、いかにもマシンっぽくなり、
一方、彼の家に忍び込んだデレクがそこで発見したのは・・・・。
偽物グリーンウェイに気付いたサラが彼を追跡すると、起動させたあと冷却システムに異常を発生させ、このままで行くと原子炉のオーバーヒートとなり汚染され、そうなると将来抵抗軍が基地としても使えなくなってしまう。グリーンウェイを追う時に、サラは危険区域に立ち入ったことで被爆(?)
あとでまたキャメロンに検査してもらい影響は出てなかったけど、これで将来的に発病することになるわけなのかな?
そしてあわや汚染事故となりかねた発電所には、他の発電所も含めて自動制御システムによる安全対策にオートマイト社が提携を結んだとそのCEOが記者会見。しかし、彼の姿は、あっと言う間にゼイラ社のウィーバーに変身し・・・また出たよ~(>_<)。
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/596-b9e59831

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。