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ローガンは、副大統領の進言もあり、LAに戒厳令を出す。
側近マイクや夫人マーサは、副大統領が狙っているのは混乱によって政権を奪うことだと反対するのだったが~。
・・がその後の報道の様子などに、すぐに責任転嫁をしそうな勢いのローガン。(まったくホントにこの人の思考回路って(・_・?)(爆))
ビエルコのCTUへのガス襲撃は次の標的への介入を阻止するためだったわけだが、その標的場所情報を彼に売る謎の女性ブローカーの存在をファイルよりクロエが解読。さっそく潜伏していると思われる場所にむかうジャックたちだったが・・。
戒厳令発令でも混乱気味の政府のもとに、護衛官ピアースをパーマー弟のウェインがひそかに訪ねる連絡が。
パーマーへの忠誠の厚かったピアースを信じて何かを託そうとしていた。
大きな被害を受けたCTUには、国土安全保障省のカレンらが到着、
欠員のために既に機能に問題があるということで指揮下に置き、吸収しようとしている。
潜伏先を急襲したジャックやカーティスらだったが、
既に女性ブローカーは、ビエルコとの取引現場へ向かったあとで
そこで遭遇したのは、彼女と同行していた謎の男。
彼はなんとドイツの工作員ストーラーで、長年の潜入捜査でやっと手がかりとなるブローカーに接近していたため、ジャックらへの協力を拒否する。
(この男ストーラー、あの「LOST」でジャック(LOSTのね(爆))と遭遇したりしたハッチの先住者の謎の男だった!)

しかし、独断で重要機密”ウェットリスト”(世界中のテロリストの名簿だって!)と彼女の交換を求めるジャック。
もちろんクロエの協力もあってのことだったが、それを知ったカレンらは大激怒!しかし、まんまとブローカーの身柄は確保、
ストーラーに渡した情報は、ジャックの細工で流出寸前で消去。
今回ばかりは、ジャックの勝ち(爆)

ピアースのもとへ急ぐウェインを何者かが襲撃。車ごと転落するが、
怪我をしたものの、なんとか逃げた様子。

拘束されたブローカーは、全面免責を条件に、ビエルコのアジトと
情報の入手もとの名を明かす。
彼女が名指しした入手もととは、なんとオードリーだった!
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