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崖から転落したスクールバス事故、乗客のうち、どうやらメグは命は取りとめた模様だが意識不明らしい。もし自分がいなければリムジンに乗って彼女は事故を免れたかもと思うヴェロニカは責任を感じる。保安官が事故の件で記者発表をし、バスの運転手に何らかの問題があったことや自殺の可能性も述べたことで、その娘であるジェシーは学校でも責められ、父の潔白を調べてもらうようヴェロニカに依頼してくる。運転手が最後に立ち寄ったらしいコンビニで電話をかけるための両替をしたことを調べたヴェロニカは、そこから彼が電話をかけた相手を探すため、バイト希望のふりをして保安官事務所で通話記録を探る。相手はジェシー一家が住むアパートの住人コッターとわかり、ヴェロニカは聞きこみにいくが、間違い電話ではなかったかと言われる。
ローガンは、相変わらずカサブランカス家の若い継母ケンドールと危険な関係継続中。
ヴェロニカとダンカンもまたラブラブだし、もうそうゆう位置関係でずっといくのかなぁ・・・。

運転手の遺書と思われる手紙が自宅から発見されるが、それを読んだヴェロニカは、再びコッター家を訪ねる。
コッター家の妻カーラとジェシーの父は不倫関係にあり、現在の状況を変えようと手紙は妻との別れのために書いていたものだとわかり、遺書ではない模様。
再捜査を保安官に詰め寄り拒否されるジェシーの様子を見て、一度は市長候補グッドマンの薦めも断ったキースは、保安官選挙に出ることを決意する。
ウォレスは転校生ジャッキーと知り合い、親しくなるが、ヴェロニカは彼女のことをあまりお気に召さない様子。
そして、浜辺に男の水死体が・・・なぜかその男の手のひらには、くっきりと”ヴェロニカ・マーズ”の文字が書かれていた。バス転落現場で皆が花束やキャンドルを手向けていた時にヴェロニカの側に居た大柄な男だよね。
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