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壁に書かれていたリストの中から、ジョンやサラ達は、医師シャーマンの身辺を探る。
セラピストでもある彼のところへ様子を探るために診療を受けに行くジョンとサラ。
そこにちょうど娘を連れてゼイラ社のウィーバーが。(さすがに母親が急にマシンのようにどこか冷たい雰囲気になったら幼女とは言っても気付くだろう~。)ほとんどニアミス状態なジョンとウィーバー。
ウィーバーの娘サバンナは明らかに母親に対して脅えている様子。まぁでも、まさかその母親が実はマシンなのだとさすがのシャーマンも思ってないから、なんとか娘の感情を癒すよう仕向けるヒントをウィーバーには告げるわけで・・・。ウィーバーは、マシンだからね、学習もして、そんな脅える娘を微妙に手なずけていくわけだ。

一方、デレクは、偶然かつての恋人(?)ジェシーに遭遇して驚く。彼女が何の使命があって同じ時代に送られてきたかは不明なまま、未来の戦闘から逃げてデレクを追いかけてきたと言うジェシーと、やっぱり親密な関係に・・・。なぁんだ、ジョンなどにあーだこーだとうるさく言うわりには、デレクだって普通の男じゃん~っと思いつつ(爆)。ジェシーもじゅうぶん怪しく、また微妙な怪しいキャラが増えちゃったぞ~っと。(笑)
怪しいと言えば、すご過ぎるのは、今回のお熱いシーンでお目見えしたデレクの胸のタトゥー・・・
”みどり”ってさぁ~~なんですか、そりゃ(爆)。

そしてまた例の光線のような物体が現れ、またさらに気色悪い女マシンが登場するし・・・。(しかし、こいつは、偶然鉢合わせしたキャメロンと二人っきり(二体っきりか(爆))でのし烈な闘いにてサッサと撃沈。)
キャメロンに始末されたマシンは、もちろん未来から送り込まれたものだったが、自己破壊機能が組み込まれていたため、その意図は不明。とりあえずジョンに再プログラムをされないように研究されているのではないかと言うこと。そしてやはりシャーマン医師に対しては何かの狙いがあるのだろうと。
手に入れたタークのAIを地下の研究所で分析中のウィーバー。他の科学者たちじゃ意味不明なそのAIの動きに、医師シャーマンがヒントを提供。
そんな彼の能力には、ウィーバーが興味を示さないわけがなく、AIの研究に関してのコンサルタントとして協力して欲しいと要請。そうゆう部分でリストに入っていたってことなのかな。
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