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エリソンのところへ、彼そっくりのマシンが訪ねてきて命を狙おうとする。しかし、またあのラズロなクロマティがすかさず現れ、マシンを倒しエリソンを救う。何故また自分の命を救うのかと言うエリソンの素朴な疑問に、コナーへの糸口だからと言うクロマティ。
そのマシンが送り込まれたときにおかした殺人で、容疑者としてエリソンは警察に逮捕されてしまうのだが・・・。

ジョンがライリーと親しく付き合うことで思わぬ弊害が・・・。こっそりと窓から家に出入りするために切っていた警報をライリーがうっかりそのまま放って出ていってしまったことで、留守宅に泥棒が侵入。ダイヤやカード、IDなど大事なものを盗まれてしまう。
カードが使われたら通報をしてもらうことで、すぐ泥棒の居場所は判明したが、同時にサラたちを追っているクロマティにもその情報が流れてしまう。
クロマティは、調べに行った更生施設で、前にキャメロンに痛い目に合わされて恨んでもいた不良少女ジョディと合流してジョンたちを追うのだが、スーパーでこれまたジョンとニアミスするのが笑える。(爆)
それでも、なんとか家を発見しクロマテイが突入してくるが、なぜかライリーに見事にごまかされてしまい、ジョンがすぐ側にいたのに発見できずに退散するクロマティ。

拘留されたエリソンは、雇用主のウィーバーにSOS。もちろん、自分の目の前でクロマティが始末した自分と瓜二つの男が絡んでの容疑だとわかっているため、マシンの仕業が絡んでいる旨をウィーバーにも話す。変幻自在なウィーバーだもの、調査官にだって姿を変えることはお手のもの。ウィーバーが手を回したので、エリソンは目撃情報に信憑性がないと言うことで釈放となる。

そして泥棒なチンピラたちを捕まえて盗まれた物を取り返すサラとキャメロン。住まいがバレたことで容赦なく彼らを始末するキャメロンだったが、一人だけトイレに居て難を逃れた少年を見逃してやるサラと、彼女達が引き上げた直後に現れてその少年から居場所を聞くクロマティ。
(まぁでも住まいは、既に訪ねてますが・・・クロマティさん、ちゃっかりごまかされちゃったけど。(爆))
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