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ブローカーに情報源として名指しされたため、オードリーが拘束室に入れられる。
ジャックやブキャナンたちは、彼女を信じるが、カレンらは
次の標的を明らかにするためにも、バークによる薬物尋問をオードリーに加えようとする。
まず先にジャックがオードリーを尋問するが、もちろん彼女は全面否定。ただ、疑いをかけられる要因となったウォルトとの過去の関係が
明らかにはなるが・・。

ウェイン襲撃を命じていたのは、CTUから逃げ延びたヘンダーソンだった。

ビエルコら一味は、次の標的、天然ガス供給センターに到着する。

ジャックらは、ブローカーの免責を解くため、彼女の供述の嘘を発見しようとする。
ジャックを動揺させるためにヘンダーソンが仕組んでいたことと判明。
さらに、次の標的が天然ガス供給センターであることを吐かせる。
到着の遅いウェインを心配してピアースが合流。
さらに攻撃を受けまたウェインは負傷するも、ピアースによってその場を脱出する。

何箇所かある天然ガス供給センターをなんとか特定し
ビエルコらの神経ガスの流出を食い止めに向かったジャックたちだったが、
時既に遅し、まさにガスが流出させられるところだったため、
阻止するために、メインタンクに流出前に大爆発させることにしたジャック。
タンクの爆発炎上のなか、逃亡しようとするビエルコをジャックが追いかけ・・・。
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