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爆発炎上のなかからビエルコを肩に抱えて現れるジャック。
もちろんだけど、ホントに不死身ねぇ~(爆)
CTUを早く吸収しろとの副大統領の指示にカレンらは、まずは責任者ブキャナンの責任による失脚を画策する。
襲撃を受けたウェインを間一髪救ったピアース。
ウェインは、パーマーが大統領夫人の側近エブリンよりメールで何かの情報を得ていて、そのために殺され、
さらに接触を防ぐために自分も狙われたことを話す。
エブリンと会うことができたウェインだが、
テロの黒幕についての証拠を渡さなければ、娘が誘拐され人質になっていて殺されると、それ以上のことは娘の救出がなければ話せないと肝心のことに口を閉ざす。誘拐しているのは、ヘンダーソンだった。

CTUには、いよいよ国土安全保障省が大挙乗り込んでくる。
ジャックから、エブリンの件を聞いたオードリーは、その捜査をクロエとあたるため、いったんは拒絶したブキャナン失脚の書類にサインを。

ウェイン、エブリンと合流したジャック、エブリン娘を誘拐し彼女の持つテロの黒幕の証拠との交換現場へ乗り込む。
ジャックやウェインの援護により、交換時の襲撃で証拠を渡さずに娘を取り返すが、エブリンは流れ弾により負傷する。

エブリンから、黒幕として告げられた名前は、
ジャックらが予想していた副大統領ではなく・・・。
逃走するヘンダーソンがすぐに連絡を取ったその人だった!
クァァァァ~~~、まったくもう、とんだ狸爺!(爆)
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