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負傷したエブリンから、証拠の音声テープは貸金庫に預けていることを聞かされ、エブリンと娘をモーテルに残し、ジャックとウェインは
証拠を取りに向かう。
一方ヘンダーソンと連絡を取る黒幕○○○○は、
いよいよ自分の正体、パーマー暗殺やテロの関与がバレてしまうと
もちろん心中穏やかではない。ヘンダーソンに責任転嫁の言葉を浴びせるなどは、さすがに彼らしい(爆)
そして、すかさず、ジャックの動きを止めるために、
CTUに乗り込んでいるカレンにジャックの身柄指名手配の指示を出す。
容疑は、また蒸し返したように~のパーマー暗殺疑惑への新たな証拠だと・・・(オイオイっ)
ヘンダーソンの逃亡を放置し、ジャックの手配が最優先事項との大統領の言葉に、さすがのカレンも疑問を感じる。
ジャックとウェィンは、貸金庫内の証拠を得るため、銀行支店長の家へ向かい彼を同行させる。
オードリーは、ジャックの指示もあり、黒幕に関与していない唯一頼れる政権に近い存在と言うことで、父へラー長官の日本からの戻りの便に連絡、会う約束をする。
娘とモーテルに隠れていたが、負傷しているエブリンがショック状態で気絶したため、娘が思わず911通報、彼女たちの行方を捜すヘンダーソンに場所がバレ、救急隊の到着と同時に、モーテルにはヘンダーソンがっ!ジャックたちが向かった場所をエブリンに吐かせたらしい・・・
で、エブリン母娘は?きっと始末されたのね・・・。

テロの危機回避を宣言する夫の毅然とした態度に、
実態をまだ知らないマーサは、これまでの自分をわびたり、熱い抱擁を・・(この二人のこうゆうシーンは省いてくれても良いなぁ(爆))

銀行周辺を包囲するヘンダーソンの一味。
包囲されたことに気付いたジャックらは、通報で到着した市警と銃撃戦をさせ、その隙に逃走しようとするが~。
(また一般民間人の巻き添え、何人目だぁ (((((^^;))

父との合流を前にオードリーには、ジャックから証拠を聞いた連絡が入る。
”我々の敵は合衆国○○○!”

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