上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
具合の悪そうなマイアがおびえ、ダイアナが何があっても私が守ると
告げていると、机などでバリケードを施されたドアを蹴破って
トムが銃を持ち現れる。
これまでときどき番宣?予告?などで目にしていた
何か薄暗い部屋でトムとダイアナが銃を向け合っている様子・・・は、
コレだったのね。

そして、話は10時間前にさかのぼる。
トムがメールチェックをすると、”今日はジョーダン・コリアーの誕生日”と言う不審なメールが。
朝刊の記事には、前回カイルではなく容疑者として逮捕された男が載っていて、カイルとしては少々複雑。
朝、マイアを起こそうとするダイアナだったが、マイアはひどく熱があり、さらに腕の内側には奇妙な発疹が。

武力行使が必要になったときのためにと、NTACには、カルプ少佐率いる軍の一団が送り込まれてくる。
今頃~?っと言う感じのNTAC職員らであったが・・。
(カルプ少佐、”24”のカーティスだっ!)
具合の悪いマイアを医務室の治療に連れて医師に診てもらうダイアナだったが、マイアのお気に入りの縫いぐるみを家に取りにいったん帰る。
その間、原因不明のノイズが響き、男性陣が全ておかしくなる。
男性陣はみなアドレナリン放出状態、喧嘩っぱやくなり、おそろしく狂暴になっていく。事態収拾を呼びかけようとしたジャービスも発砲されて倒れる。(ジャービスもいきなり何も銃を抜かなくても・・・だけど^_^;)
トムが原因がわかるまではと咄嗟に全館閉鎖をする。
家に戻っていたダイアナは入館できなくなるが、マルコに連絡して
なんとか入る。
医務室には、定期健診にきていた4400メンバーの数人と
撃たれたジャービスやマイアや手当てをする医師らが居たが、
医師も男性なので、自分もおかしくなっては治療に当たれないと
自ら鎮静剤注射をして乗り切ろうとしているが・・。

派遣されたばかりのカルプ少佐の軍も既にノイズによっておかしくなっている模様、かろうじて意識を保とうと努めるトムは
医務室前でカルプ少佐らと闘うことになる。そして・・・。

結局、医務室に入ってきた時点で、トムもノイズにやられていたわけだけれど、ダイアナが一撃を食らわす。
ノイズの対抗策をこうじていたマルコの努力が土壇場で実り解決。
数名の犠牲者が出てしまうことにはなったが。
検診にきていた4人(うち1人の男性はカルプ少佐発砲にて死亡)のうちの3人の女性。事件解決直後に姿を消したアジア系女性が起こしたテロ行為だった。

センターの様子にも何やら変化が。
リリーは、いつも預ける託児所で何かイザベルが秘密の実験をされているのではないかと不安に・・。
以前登場のバーコフ博士は、センターでの一般人の訓練の行為は
インチキだとマスコミにぶちまける。
ショーンも、一般人の能力開発には疑問を持っていたため、
バーコフ博士に会いに出かけ、彼の研究に協力を申し出る。
さらに、いつものように治療をしようとするショーンの身体にも異変が・・。
熱がありマイアと同様の発疹が腕に~。
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/67-99fd2829

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。