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韓国に到着するチェハとフィリップ。
空港にはもちろん待ち構えるイナ・・・が、イナの前に現れたのはフィリップだけで~。
急用が出来たらしい~っとのフィリップの言葉など耳に入らないくらいご立腹な様子のイナ。(しかし、いったいどこから?どの段階で別行動に?あれは到着ロビーじゃないの?(・_・?))
チェハが一目散で向かったのは、病気のウニョンを担ぎ込んで入院させた病院で・・。その後の様子の確認をしたかったチェハだったが、家族以外には教えてもらえず~でも、立ち去りがたくその場でひたすら過去のウニョンとの思い出がグルグル。
ソウルの街を記憶をもとに散策するチェハ、思い出の場所近くでふと目に留まったピンク色のトラックには、ウニョンの姿が~の接近遭遇。
もちろん、追っても簡単に追いつくこともできず、またすれ違いなのだけれどね。
チェハの過去のことなど全く知らないわけで、ウニョンに興味津々なフィリップ、手がかりとなるコンテストの主催者へ情報収集に行こうと決意。その前にちゃっかりチェハが先回りするわけだけど、受付のお姉さんに思うように相手してもらえず撃沈。(爆)
フィリップは、そこでも本領発揮(笑)、”お願い”視線に今度はお姉さんもハートマーク(爆)、会えそうな場所を教えてもらう。
この違いって?(笑)
いずれにしても、フィリップとチェハ、同じようなタイミングでピンク・トラックのところに向かうわけだけれど、
今度は先にウニョンを見かけたのは、チェハ。
彼女が向かった海苔巻き屋まで尾行。隠れるようにして客を装うが・・。
あの店の母や弟って?手術後のウニョンが養女にでもなったのか?
店を慌てて(お金も払わず(笑))逃げるように出て行ったチェハだけど、この時点で、ウニョン=思い出のウニョン少女では、なくなってたのかな?どうなの?ウニョンだったら、母がいたり弟がいたりするわけないからねぇ。
一方フィリップは、まずウニョンの友人にもすっかり惚れられ(爆)
路上での違法商売となる彼女たちの逃走に巻き込まれトラックの荷台で振り回されるはめに (((((^^;)

前日に執拗に窓口に座り込んでいたために、教えてもらえることになったウニョンの生存確認、翌日聞くと術後にやはり死亡との結論。
聞いて帰るチェハを見送るような白衣の姿が片隅に見えませんでした?
死んだと知らせている実のチェハ父の言葉なのだし、
病んだ母親のためにいつまでもチェハであり続けてもらうために仕組んだ嘘の事実と現在も隠し通す徹底ぶりなのかな?
これで、やっぱり自分の記憶の少女ウニョンは死んだんだ・・っと
思いっきり失意なチェハなわけなのね?
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