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前回の海苔巻きの店尾行と、病院での生存確認の結果で
チェハは、ウニョンの死を確信してしまったようで
ウニョンが別人となれば(本当は本人だけど(爆))もう韓国には居たくないオーストリアに帰りたいっ!っとイナにゴネる (((((^^;)
チェハの態度に、”私の知ってるチェハじゃない”っと言うイナに
こうなると、チェハが思わず言ったように、その通り、大正解!って
言ってあげたくなるような~(笑)

チェハのCDの打ち合わせをイナの会社でやっているところに、
ちょうど出前を頼まれて持参することになったウニョン。
またしても、チェハに、今度は靴に出前の汁をかけちゃうことに~。
子供の頃育った場所を確認し、ウニョンがソウルと答えてしまったことでさらに別人と決め付けちゃったでしょうねぇ。

まぁそれでもそのまま、そこで帰国しては大人げないと思ったのか
イナと少年チェハが通った小学校へ行っては、思わず校庭を全力疾走!
そのあと、これから初めて出会ったようにスタートしたいと、
イナにとっては、だいぶ勘違い、思い込み(交際宣言?)させかねないようなひとことを提案するチェハ。
そんな思わせぶりなこと言っちゃ、ゆくゆくマズイんじゃないの~?って予感(爆)
一方、すっかりウニョンに惚れてしまったフィリップは、
ピンク・トラックにまた出かけ、友人がレッスンで留守のため一人で
品物を全部売らなきゃ~っと言うウニョンに、客の呼び込みに助っ人。
その成果を認められ、いつの間にメモっておいたんだか、
ウニョンと一緒に行きたいとこリストを渡し~。
仲良くバスケに興じたり、車でカップヌードル食べたり~。

イナとチェハが、お洒落にショッピングしたり、ディナーしてたりするのと極端に違ったけど、
二人それぞれの亡き母親への思いまで少し語ったり、
ほのぼのとしてイイ雰囲気なんだけどね。

そのまま、自分たちのホテル&レッスン室にウニョンを連れて戻り
前回の靴をプレゼントしつつ、思いを告げるフィリップだけれど
ウニョンは、頑なに靴のプレゼントを拒もうとするし
どうも思いのほうもそれほど伝わってないようで・・・
むしろピアノの脇に置かれた箱に布にくるまれたモノが気になるところ。
ちょうどイナとチェハが帰還したとき、うっかり落としてしまったその箱の中身をウニョンが手にしているとき、
「何してるんだっ!!!」っと血相変えてチェハ突撃。
そこでその中身を双方で確認できていたら、
二人の過去がしっかり明らかになって、メデタシメデタシな再会~
っとなっただろうにね。(まぁそれじゃ、そこで終わるか?(爆))

次回の予告では、また子供時代がチラっと映り、
あのダメ極悪なスホ親父が登場してたみたいねぇ。
さらに上手いこと言って、少女ウニョンに何かしたのか~?
ホント最低だな、あの親父。
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