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仲良くピアノでじゃれ合うウニョンとチェハのビデオを
偶然とは言っても揃って見てしまったイナとフィリップは呆然。
フィリップは、後を追ってきたチェハを思わず殴ってしまう。
ただ・・・この風貌で”僕は君の影”っと言われても~ (((((^^;)
別にゴーストライターでも、身代わりでもないわけだし、
勝手にそのピアノの実力の差を感じてマネージャーに転じたわけだからぁ~(爆)
チェハたちの様子を知っても僕はあきらめない~っと言うフィリップではあったけれど、きっと彼の雰囲気から言うと、
二人のためにそのうち理解を示すようになるのでは・・・っと思う。
そして、ウニョンは、またチェハ母のお呼び出し!(爆)
チェハ母、一見清楚でおとなしそうな奥様風だけど、
ホント言うことは冷淡この上なし、ココぞとばかりにウニョンを責める責める!
さらに、ウニョンは、今度はイナ嬢のお呼び出し!
あのビデオを嫌味ったらしく流しながら、これまたチェハ母と負けず劣らず厳しい叱責。
どうすべきか自分で考えて・・・って、もうそりゃウニョンとしては
仕事を辞めて去るしか選択肢無しに持っていってしまう。
ウニョンの身にどうゆうことが起きているか、想像もつきそうなもんだけど、チェハはのんきに(でもないかも知れないけどねぇ)またあの少年の所へ。
その子に靴買ってあげたりしてる場合じゃないはずなのに~。(爆)
決心して、ウニョンがイナに辞表を提出したあと、やっとのんびりと
チェハは接近。ドライブに誘って楽しいひとときを過ごして
彼女を慰めたようだけど・・(きっと部分的にこのあたりカットされてそう~)
別れ際、ウニョンの別れの言葉の真意までチェハ気付かず、けっこうやはり鈍し (((((^^;)
チェハ母、ウニョン養母の海苔巻き店を買収する。
あまりの条件の良さに、夫の作った借金苦の養母が躊躇するはずもなく、
まったくそのまんまでの店からの退去。
フィリップは、チェハより一足先にウニョンの状況を察知して
会いにやってくるが、そのあと、ようやく、連絡が取れなくなって
ウニョンが辞めたことを知るチェハ。
海苔巻き店に向かうが、そこはもう閉じられていて・・。
あれ?チェハは、店以外、自宅とかは知らないんだっけ?
ウニョンの辞職で大喜びなチェハ母、さらに次の手を打とうとしている。そりゃもちろん、お気に入りなイナとチェハの婚約でしょう。
イナとチェハ母、ただその相性(?)雰囲気からすると
まさにお似合い(爆)怖いものなしな嫁姑になれそうだけどね^_^;
そして、今さらながら、チェハにウニョンとのことでの競争を宣言するフィリップだけど、あれはもう全てを感じとった上での、励ましのような気がする。サッサとウニョンをシアワセにしてやってくれーーって感じの。イナみたいに性悪じゃないですからぁ、フィリップ(笑)
やっとウニョンを探し、再会することができ、チェハも一安心。
暫しの二人の時間を過ごしたら、あらら、すぐその足でチェハ父の帰国祝賀会ですか。
そりゃもう、当然そのパーティーが意図するものは、別にあり~。
大勢の客の前で、やっと登場したチェハを壇上に招くチェハ父。
もちろんイナとの婚約発表を強引にさせるつもりだったわけだけれど・・・。
こりゃチェハも覚悟の上でちゃんとウニョンを連れて会場に到着したのね、彼の口から出た相手の名前は、双方の親の期待を裏切って、
しっかりと、ウニョンでした。
まぁ即座に、驚いてウニョンは退席、チェハも後を追うことになったわけだけれど、ひとまず思い通りにはならない宣言が出来てチェハにしては上出来?(爆)
次回は、ミジョン母到着で、チェハが何やら気付くのかな・・・。
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