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両親やイナの狙いに反発して、パーティーの壇上で
ウニョンを愛する人だと紹介したチェハ。
イナも激高、チェハ母はショックで倒れる。
イナなど、なぜかフィリップにその怒りをぶつける。
親友のくせに・・・って、オイオイっ(爆)
そして、私のモノだったのにあの子が取って行ったって・・物か。^_^;
フィリップもショックはショックだったろうに、
やっぱり彼は大人な態度。
倒れたチェハ母の病室に駆けつけたチェハ。
そして、チェハ父との会話。
父:他のことはともかく、結婚だけは勝手にさせないからな。
チェハ:他のことはともかく、結婚だけは自分の愛する人とします。
・・・て、マジメなはずの会話が笑えた(爆)
そして、フィリップに意見されたにも関わらず、
イナは、ウニョンが渡した退職願を手に、今後の策略を思いめぐらしていた。
まずは、ウニョンの職場復帰。狙いは、彼女を自分の目の届くところにおいて、ウニョンとチェハの行動を自分が把握するため。
さっそく会社に呼び出したウニョンにコーヒー(かな?)を持ってきたけど、あの睨みっぷりから、まるで毒でも盛ったみたいに怖かったよ{{ (>_<) }}
そして、ウニョンいじめの行動も開始。
チェハ母の病室に何も知らせずウニョンが顔を出すように仕向け、
狂ったようなチェハ母の彼女への拒否反応を見せ付ける狙い。
そしてまたウニョンは深く傷つき・・、イナはニンマリ。
(ヒャー、陰湿~(>_<))
そして、しっかり快復したのか、またコワイ顔して、
ウニョンのところへじかに抗議に乗り込むチェハ母。
立て続けのチェハ母攻勢に、今度はウニョンが熱を出して寝込む。
海苔巻き屋の買収にチェハ母の策略が絡むことがわかったウニョン養母は、チェハ母に会いに出かけるが、チェハ母の態度がそんなことで
改まるはずもなく~。
そして、チェハ母の口から聞いたソウ・ウニョンと言う名にひっかかるイナは、あえてウニョンに呼びかけてみてカマをかける。
一方、極悪スホ父は、チェハに礼の電話をかけてみたり、少年を連れて
会社に出向いてきたりするが・・・今回は接触できず。ウニョンとはニアミス。
命日を前に亡き母の眠るチョンサン島に向かおうとするウニョン。
ウニョン養母は、気をきかせて駅にチェハが来るように仕向ける。
駅にたまたま着いたミジョン母をチェハが見かけて・・・。
ウニョンの乗る電車の出発も放って、チェハは、思わずミジョン母を追いかける。
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