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ロスで原因不明のウイルスによる症例が発生、
患者は、発症後、急激に容態が悪化し死に至っている。
原因をさぐるべくFBIとともにCDCも乗り出す
衛生局の担当官で@ER、ヒックス先生登場!CCHパウンダー!
発症の関連性の分析のために既に専門家を手配した・・・とのことで
なんと呼ばれて現れたのが、弟チャーリーなのに驚くドン!
国家機密の取り扱いを許可された人物との紹介に驚き!
そりゃビックリだろう、何度も捜査には協力をさせてたが、
実は、彼のほうがより機密事項を既に扱ってた!?
スペイン風邪による感染とわかり、
発生データにより、ユニオン駅が感染場所に絡むと結論されるが
チャーリーには、まだ納得できない。
スペイン風邪の菌株所有として、その研究所があがる。
菌を扱うことが出来る人物が絞られるが、またどれも怪しいし・・。

悩むチャーリーは、また同僚ラリーに相談。
まずはデーターに戻ること~っとアドバイスされ・・
(しかし、ラリー、偉大なる変人のよう~ (((((^^;))
ユニオン駅ではなく、バスターミナルが感染拠点になっていると判明。
南北に伸びる発生例に致死率の違いが見られ、
原因とされるスペイン風邪の元株が2種類あるのではないかとチャーリーは予測。
結局は、研究所の博士自身が、製薬会社とのワクチンの契約も絡んで
菌の実験のためにバスでばらまいた事件だったと判明。
そのために多くの犠牲者が出てしまったと言うコワイ事件。
さらに博士の追跡で、次は教会でまた実験か・・っと思い戦慄。
今回は、犠牲者を弔いのためのただのキャンドルだったが、
緊迫した逮捕の瞬間だった。
チャーリーは、ルートの解明以外にも、治療のためにも数学を駆使して協力。さすがにNSAの相談役でもある(隠れた)実力者の力発揮だねー。
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