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学生のフィンが橋から落下。
警察は自殺と処理するが、ちょうど少し前に彼から論文の件で
アドバイスを求められたいたチャーリーは納得できない。
彼の相談にのらずにすぐ追い返したような形になっていたため、
特に責任を感じるのだったが・・。
警察が捜査しない以上、自殺の線を疑うチャーリーは、ドンに相談。
検視でも自殺の可能性は高く、研究の遅れ、失恋、うつ病状態・・っと
条件は揃う。
あきらめきれないチャーリーは、ラリーの協力を得て
フィンの研究資料を徹底分析。
フィンがこだわっていた研究は、コール・センターと言うビル。
その設計・構造になんらかの欠陥があると調べていた。
ドンらは、オーナーであるコール、設計者であるヘイブリッジにも聞き込みするが・・。
チャーリーが突き止めた斜風が影響するビルの崩壊。
設計と違う基礎工事の手抜きが影響している疑いが。
現場主任の殺人未遂もあり、一気に事件は解明へ。
オーナーの愛人が業者と結託して工事費の着服のために
手抜き工事をさせていた。
結局、学生フィンは、自殺前日に出した遺書も届き、
当初の捜査どおり自殺だったが、
彼が証明することのできなかったビルの手抜き工事を暴くことができた。
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