上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
自宅での誕生パーティーの直後、少女エミリーが誘拐される。
犯人は自宅に呼んでいたピエロの扮装をした男。
少女の父親イーサンが数学者であることから、チャーリーの出番となる。
イーサンは、歴史的難問の解決に15年にもわたって励んでいて
その難問を解く鍵の解明が間近なところまで迫っていたらしい。
なんらかの手段でそのことを知った犯人グループが
彼の娘の誘拐と言う計画を企てたことまでがわかる。
しかも彼の解決により導かれるのはセキュリティーの暗号を
全て解く鍵となる大変重要なもの。犯人の狙いはソコにあった。
さらに、テリーは、容疑者ピエロの画像を見て、
過去の事件で立件できなかった犯罪者だとわかる。
拘留されていたはずだったが既に保釈されていて犯行に加わっているらしい。
犯人の要求に早くこたえるべくイーサンの解決に協力することにしたチャーリーは、
肝心のイーサンの解決の鍵にミスを発見してしまう。
このままでは犯人の要求にこたえることが不可能。
偽の鍵を用意し、それを犯行グループに渡し、
行動に出たところから、居場所をつきとめ逮捕に及ぶ。
エミリーは無事保護され事件解決。

一方、父アランは、いつまでも実家暮らしのチャーリーに
自立を願って古い屋敷を不動産業者を呼んで売ろうとしていた。
そのことを知ってショックを受けたチャーリーだったが、
彼がひらめいた解決策と言うのは・・。
アランが売りに出し、チャーリーが即金で購入。
やっぱりチャーリーにとっては、この実家と父との暮らしが全てなんだろうね。
間に入った不動産業者が儲かっただけじゃないの?(爆)
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/93-c2de96ab

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。