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まず冒頭チャーリーとポーカーをするドンたち。
もちろん確率を駆使してチャーリーの一人勝ちの模様。
数学者とはポーカーをするな・・っと言うことらしい。(爆)

詐欺で指名手配中の男ライリーが自宅で殺害され発見される。
その手口が一年半前に解決したベイル事件とそっくりで、
しかも現場には公表されていないはずの物証まで再現されていて、
解決した過去の事件が冤罪だったのかとドンは悩む。

今回の被害者ライリーは、ピラミッド型投資詐欺を行っていて
その後自宅からは多額の現金も発見される。
さらに隣人の目撃情報も得られ、出入りの電気工サラザールが
容疑者として浮上するが・・・。
酷似点からどうしても過去のベイル事件との関連を捨てきれないドンは、獄中のベイル事件の犯人ハワードに会いに行ったり、
さらにはその妻のところへも足を運ぶ。

普通に刑事ドラマとして見てるぶんには、
目撃証言の隣人教師の怪しさ(パッと見ね(爆))が漂ってくるのだけど・・。
なぜか彼はあくまでも目撃者としてしか当初登場せず~
が、そのうち・・やっぱりね。顔が怪しいんだもの、直感的に(笑)。

サラザールに向けられた今回の事件の容疑、及び昔の事件の容疑、
真相は全く別のところにあり、今回もそして過去の事件も解決。
結局過去の事件は冤罪だったわけだけど、
ドンの拘りがあってこそ真実が明らかにできたってことでもある。
またベイル事件での被害者夫が、妻の秘密を明らかにしていれば、
その時点で容疑者が浮上していたかもしれないけどねーー。
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